資格取得で受注力アップ!電気のプロが合格のコツを伝授します
「電気工事士の資格を一人でも多く取得して、より多くの電気工事を受注」 電気工事を行うためには、一般家庭の工事の場合に第二種電気工事士が、その他工場やビルの工事の場合に第一種電気工事士の資格が法律上で必要です。 指導経験豊富な坂林先生が、合格のコツを伝授します。 自社の電気工事士の有資格者を増やして、機動力を増強し、より多くの工事を受注しましょう。 対象:工事を施工する作業者、または施工に関わる人
「下請建築業者(電気工事)から元請建築業者(電気工事)への脱皮」 電気工事といえども、元請建築業者になるためには、特定建築業者の登録が必要です。 特定建築業者として登録するためには、「電気工事施工管理技士」の有資格者を必要とします。 指導経験豊富な坂林先生が、合格のコツを伝授します。 このセミナーで「電気工事施工管理技士」を取得しましょう。 対象:工事をまとめる人、または代人・代人の候補者
「電験3種は、電気工事士を指導する立場にある上級電気技術者の証」 工場やビルなどで6,000Vの高電圧で受電している所には、電気の責任者として、電気主任技術者がいます。 電気主任技術者になるためには、電気主任技術者国家試験第3種(略称:電験3種)を受験し合格する必要があります。 指導経験豊富な坂林先生が、合格のコツを伝授します。 この電験3種を取得して、自社の技術力の高さを示し、お客様の信頼を勝ち得ましょう。 対象:全体をまとめる人、または外部窓口の人。
【お問い合わせ先】 〒101-0032 東京都千代田区岩本町2-8-8 栄泉岩本町ビル2F TEL:03-5821-9761 FAX:03-5821-9762 全国設備業IT推進会事務局 担当:粕井・須藤・石割 (株式会社システムズナカシマ東京支店内)